まずは、ベースのpythonをapt-getでインストール
apt-get install python python-dev
?
注:現在のバージョン2.1.9では国際化が完了しているので
python-japanese-codecsは必要ない模様。
まずは、ベースのpythonをapt-getでインストール
apt-get install python python-dev
?
注:現在のバージョン2.1.9では国際化が完了しているので
python-japanese-codecsは必要ない模様。
自宅サーバに、pythonベースのMLソフトMailmanを入れてみた。最近は、MLというのは廃れてきているのか、どうも情報が古いものが多く、設定に苦労しました。
また、Debian(etch)は、デフォルトの文字コードがUTF-8なのですがこのMailmanは、最新のMailman2.1.9でもEUCで書かれているようで、コンソールの出力が文字化けしていました。
詳細は、まとめて後日掲載したいと思います。
GIMPの目次ページ
PortableGIMPをUSBメモリーにインストールしてみた。マルチリンガルということで、日本語も対応されていそうと思いいろいろドキュメントを見てみると、インストール後にできるDefaultSettingsとSettingsディレクトリのGIMPPortableSettings.iniファイルのLANG=が空白になっているのを
[Language]
LANG=ja_JP
[GIMPPortableSettings]
LastDirectory=D:\\PortableApps\\GIMPPortable
こんな感じで、ja_JPを追加してあげるとOK。それと、インストールの時には、transelationのチェックが外れているので、ここをチェックしてインストールしたほうがいいみたい。
最初は、チェックしないでインストールしたのですが、どうも日本語のメニューが表示されないので、再インストール時にここをチェックしたらメニューがばっちり日本語化されました。
それと実際に起動するときには、起動PCの登録してあるフォントが多いと、フォントリストを取り込むタイミングで非常に時間がかかっているようなので、多くのフォントを登録してある人は、フリーズしたかもと思うぐらい起動に時間がかかるので注意が必要かも・・・