NotePad++PotableをUSBメモリーにインストールしてみました。
まずは、NotePad++Potableのダウンロード
NotePad++PotableをUSBメモリーにインストールしてみました。
まずは、NotePad++Potableのダウンロード
最近は、自宅サーバにいろいろなアプリケーションをいれてみたり、デスクトップ
PCでLinuxをUSBから起動できるようにしてみたりLinuxがらみの研究が多い。
一時期仕事でサーバ運営をしていたことがあったので、基本的に復習にちかいとこ
ろもあるのだけれど、最近のLinuxは扱いやすく、且つ完成度が高いディストリビ
ューションがあり、浦島太郎気分。
特に、私がサーバ管理をしていた5年前はまだ、Xwindowシステムの完成度が低く、
デスクトップPCでWindowsの変わりとしてつかうことは考えられなかったのですが
、現在のLinuxは、十分WndowsPCの変わりとして使えそうな気がします。
Windowsのライセンスが高い昨今、子供用のPCとしてはubuntuLinuxあたりをいれて
ブラウザ、メール、オープンオフィス、ゲームがあれば日常生活にはまったくこま
らないのではと思います。
GIMPの目次ページ
PortableGIMPをUSBメモリーにインストールしてみた。マルチリンガルということで、日本語も対応されていそうと思いいろいろドキュメントを見てみると、インストール後にできるDefaultSettingsとSettingsディレクトリのGIMPPortableSettings.iniファイルのLANG=が空白になっているのを
[Language]
LANG=ja_JP
[GIMPPortableSettings]
LastDirectory=D:\\PortableApps\\GIMPPortable
こんな感じで、ja_JPを追加してあげるとOK。それと、インストールの時には、transelationのチェックが外れているので、ここをチェックしてインストールしたほうがいいみたい。
最初は、チェックしないでインストールしたのですが、どうも日本語のメニューが表示されないので、再インストール時にここをチェックしたらメニューがばっちり日本語化されました。
それと実際に起動するときには、起動PCの登録してあるフォントが多いと、フォントリストを取り込むタイミングで非常に時間がかかっているようなので、多くのフォントを登録してある人は、フリーズしたかもと思うぐらい起動に時間がかかるので注意が必要かも・・・