受託開発の極意を図書館で借りて読んでいます。私がしている業務もまさに受託開発というビジネスモデルなので、非常に参考にさせていただきました。
つい受託開発というと、下請け仕事とかやらされている感があったりするものなのですが、ポジティブに考えを変えることによってここまで状況を変えることができる可能性があるのだということを再認識しました。
現実には、さまざまな問題が日々発生するのですが、うまくできているクライアントとは、ここに書かれているようなことを無意識に実践しているなと思います。
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受託開発の極意
10月 30th, 2008読書録
4月 9th, 2008こちらの本は、図書館で借りて読みました。MBAって一時期すごく話題になったけど実際にメリットがあるのかどうかという点を検証しております。コンパクトで、1日の通勤で読めてしまう分量なので軽く読み流す程度でOKなのではと思います。
こちらの本は、図書館で借りて読みました。内容的には、なるほどと思うところも多かったです。また、参考でウェブサイトのURLが多数記述されているのですが、こちらは結構有用かなと感じました。
こちらは、書店の店頭で立ち読みをしていたら約1時間程度で読めてしまいました。エッセンスは、有意義だとは思いますが、基本の方程式とその意味をきちんと把握できていれば買うほどではないかなというのが素朴な感想です。この著者は、最近さまざまな本を出しており、ベストセラーも多いですが、だいぶ内容的には薄くなってきているような気がします。この著者の本を複数購入するのであれば、代表的なものを読んだあとは、専門的な本(マーケティングや会計の・・・)を読んだほうがよいのではと感じます。



