今日は、午前中に洗足池の図書館へ行った。
そこで、「家族の中の孤独」を見つけ、ちょっと読んだ。
現在の問題につながる部分での記述が多く、家に返ったら図書館の蔵書にあるか調
べ借りてこようと思った。
それと、PJの課題が未提出となっていることを思い出した。
多分、9月が締めきりなのではやくしあげなければ・・・。
この課題は、自分の表現力を試されているような気がする。
石田徹也の絵画をNHKで紹介していた。シュールな画風だけれど自分の心にぐっ
とくるものがあり、こころを動かされた。
どうして、頭を使うことになると、動けなくなるのだろうか。
やはり、こころで頭を使うことをセーブしているのであろうか。
なにか、表現するというステップにあるとなにも出てこなくなる・・・。
